すべての営業マンに成功のチャンスを!長谷川 博之 株式会社リンケージM.Iコンサルティング 代表取締役

名前
長谷川 博之
会社名
株式会社リンケージM.Iコンサルティング
キャッチコピー
現場で、共に勝つ
一言
創業50年以上、昭和の営業を引きずる中小企業の営業チームを、同行営業・ロープレで根本から変える。
「この人のおかげで会社が大きくなった」と言われる関係を築く営業コンサルタント。

昭和の営業から脱却できず伸び悩む中小企業を、現場で変える営業コンサルタント

創業50年以上、昭和の営業を引きずる中小企業の営業チームを、
正しい営業ロジック+同行営業・ロープレ+営業マネジメントで根本から変える。
「この人のおかげで会社が大きくなった」と言われる関係を築く営業コンサルタント。

多くの中小企業が抱える本質的な問題

地方の中小企業、特に卸売業やメーカーの多くは、正しい営業教育を受けたことがありません。
基本も原理原則も知らないまま、ただ毎日お客様のところに顔を出して「今日何かありませんか」と聞くだけ。
時代に合わないやり方を続けているから、成果が出ないのです。

新しい商品やサービスが出るたびに飛びつくものの、うまくいかない。
その繰り返しではありませんか。
本当の原因は、営業の基礎ができていないこと。
そこを作り直さない限り、何をやっても結果は変わりません。

私だからできる、現場主義の実践支援

私のコンサルティングは、理論を教えて終わりではありません。
同行営業、ロープレ、現場での実践指導を通じて、営業マン一人ひとりのボトルネックを見抜き、その場で解決します。

他社との決定的な違いは3つです。

まず、徹底した現場主義。一緒にお客様のところへ行き、チームで成果を掴み取ります。
普通のコンサルは「頑張ってやってね」で終わりますが、私は現場に入り込みます。

次に、基礎からの再構築。
スキルやマインドの前に、もっと大事なものがあります。
飛び込み営業をすれば分かりますが、最初の数秒で決まるのはスキルではありません。
営業の本質を理解し、基本を身につけることで、自然と成果は出るようになります。

そして、AI×営業の最先端。
伝統的な営業支援に、AIをどう導入していくか。
この分野で実践しているコンサルタントは、ほとんどいません。

得られる成果は「急激な変化」

変化は徐々に訪れるのではなく、ある瞬間に「ガン」と上がります。
それまで全く売れなかった26歳の営業マンが、月1回の同行指導と10ページの資料で一気に変わった事例もあります。

全然売れなかった企業を、3年で業界日本一にした実績もあります。
初心者が半年後に1000万円、2000万円の受注を決める姿を、何度も見てきました。

お客様からは、経営計画発表会や忘年会に招待され、
「この人のおかげでうちの会社が大きくなった」と紹介していただけるまでの関係を築いています。

なぜ選ばれるのか

私が支援するのは、創業50年以上、昭和の営業を引きずる商社・卸売業・メーカー。
そして私自身、コンサル会社でありながら飛び込み営業もテレアポも実践しています。
営業の最前線を知っているからこそ、机上の空論ではない支援ができるのです。

私には、究極のクロージング手法があります。
3つのポイントを順に提案すると、「その通りだ」「当たり前じゃないか」と言われます。
3つ目まで聞いた社長は、もう断る理由がありません。
やらない選択肢がないのです。

営業チームを本気で変えたい。
時代に合った営業スタイルに生まれ変わりたい。
そんな想いを持つ社長に、私は現場で寄り添い、共に汗をかき、必ず成果を出します。

1年間1件も売れなかった19歳の私が、営業の本質に辿り着くまで

私の営業人生は、完全な失敗からスタートしました。
19歳の時、東京で新聞勧誘の飛び込み営業を始めたんです。
先輩に教わった通りにやっているのに、1年間で1件も取れない。
ドアすら開かない日々が続きました。

どうすれば、ドアが開くのか

「どうやったらドアが開くんだろう」。
その疑問が、私の営業人生の原点です。

23、4歳の頃、先輩が持っていた「時代の構造が見える企画書」という本に出会いました。
最初は「つまらねえな」と思いながら読んでいたんですが、最後のページに衝撃的な言葉がありました。
「人生を企画する」。
この一文が、私の人生を変えたんです。

企画屋になろうと決意し、おばさんが数百万円貸してくれました。
「何かやれよ」と背中を押してくれたんです。
でも、現実は甘くなかった。
2年間で1件も仕事が取れず、お金は尽きました。
人生全般、全くいいことがなかったですよ。

階段で追いかけられた、運命の1〜2分

企画屋をやめ、アルバイトを探していた時のことです。
近所の総合量販店でマーケティング担当の募集があり、ジーンズにTシャツで面接に行きました。
常識がなかったんですね。

案の定、面接で断られました。
「うちはこういう人は」と言われて、「なんだそれ」と思いながら階段を降りて帰ろうとした時です。
下からものすごい勢いで駆け上がってくる足音が聞こえました。

「君か、面接来たのは?」

社長の弟だったその人は、「明日から来れる?」と言ってくれたんです。
あの時、私があと1〜2分早く出ていたら、絶対に会わなかった。
人生って、本当にタイミングなんだと思います。

ダメダメ営業マンが、普通になる瞬間

その会社で10年働き、年間6000万円の予算を任されるまでになりました。
そして営業コンサルタントとして独立。

けれど、今、私が一番嬉しいのは、ダメダメだった営業マンが普通になる瞬間を見る時です。
全く売れなかった26歳の営業マンが、周りから「こいつどうなるんだ?」と言われていたのに、
ある日を境に一気に変わる。

初心者が半年後に1000万円、2000万円の受注を決める姿を見る時、心から「やっててよかった」と思います。

お客様と一緒に営業に行って、チームで「おやったぜ!」と喜び合う。
その一体感が、私の原動力なんです。

子供たちに営業を教えたい

今、私の夢は47都道府県に「営業の大学」を作ることです。

日本の教育は、学校で習うことと社会で必要なことが全く違います。
営業なんて誰も教えてくれない。でも、営業というのは「相手に行動してもらうスキル」であり、
生きていくための術そのものです。

どんなにいい商品を作っても、営業がなければ無理です。
子供たちにも営業を教えてあげたい。そうすれば、随分と生きやすくなると思うんです。

社長も、営業マンも、みんな「普通にやればできる」んです。
一緒に、時代に合った営業を作っていきましょう。

やりましょう、社長。営業チームを本気で変えるなら、今です

「このままでは2年後、3年後が不安だ」と感じているなら、一緒に変えていきましょう。
私には、営業チームを確実に変える方法があります。
そして、社長が心配する「継続できるかどうか」も、全力でサポートします。

まずは無料セミナーから

営業チームを伸ばすための3つのポイントをお伝えする個別セミナーを、無料で実施しています。
この3つを聞いたら、社長はもう「その通りだ」としか言えなくなります。
やらない理由が見つからないはずです。

オンラインでも対応していますが、基本的には御社にお伺いして、営業マンの方も一緒に聞いていただく形をとっています。
その場で、御社の課題が明確になります。

連絡方法は何でも大丈夫です

電話、メール、Facebook、LINE公式アカウント、何でも構いません。
「ちょっと営業で相談があるんだけど」と気軽に連絡してください。
会社に来ていただいても大歓迎です。

まずは20分程度、お話を聞かせてください。
社長の想い、営業チームの現状、これからどうしたいか。
それだけで、私には見えてくるものがあります。

一緒に、時代に合った営業を作りましょう

昭和の営業から脱却し、売上を上げ、新規顧客を増やす。
それは決して難しいことではありません。
基礎さえ整えば、普通にやれば、できるんです。

私は現場で、社長と営業マンと一緒に汗をかきます。
チームで「おやったぜ!」と喜び合える瞬間を、一緒に作りましょう。

今すぐご連絡ください。お待ちしています。